トレーラーハウス製造61年、蓄積されたノウハウと生産技術を基に低価格販売、中古高品質のトレーラーハウスを提供ウッディートレーラーハウス長さ4.8m~11.8m
創業61年、米国Kropf社輸入総代理店
千葉県公安委員会許可第441280001595号自動車商




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中古トレーラーハウス購入の3ポイント
トレーラーハウスの中古車を購入する時に特に注意したいチェックポイントをご紹介します。
■トレーラーハウスの製造年は何時か
15年以上経過したトレーラーや製造年が確認できないトレーラーは敬遠したほうがベターでしょう。
最も重要な点です。国内で発生する中古トレーラーは製造から15−30年経過したものが
数多く有り、あえて製造年を表記しない販売店があります。
製造年は必ず確認しましょう。
当社では製造から10年以内の物件を主にご紹介しています。
■トレーラーハウスに入ったとき、室内がカビ臭くないか
もし、かび臭さが少しでも感じられたら、そのトレーラーは敬遠したほうがベターです。
日本のように湿度の高い地域で、保守管理が適切に行われていないトレーラーハウスは
雨漏りや結露から構造体全体にカビや腐れが発生していることが多くあります。
カーペットや壁紙を張り替えて、表面的には綺麗でも構造体はそのままのケースも多く有ります。
当社では日本の100倍以上の市場規模を持つアメリカ西海岸の大手ディーラー10社と提携し
豊富な整備済み物件から選りすぐりのトレーラーハウスを購入しています。
購入したトレーラーはサンシティーにある当社ストックヤードにて保管しています。
西海岸は雨も降りますが乾燥しているのでカビや錆はまず問題になりません。
これらのディーラーは自前の整備工場を持ち部品も多数ストックしているので、
48時間で部品の取り寄せも出来ます。、
■トレーラーハウスの国内輸送費はいくら掛かるのか
せっかくお手ごろな中古トレーラーを購入しても陸送費が高くては何にもなりません。
当社では千葉県木更津市の展示場のほかにアメリカロサンゼルス郊外のサンシティーに
トレーラーを在庫しております。トレーラーを輸入する場合、横浜港、名古屋港、大阪港、苅田港
に陸揚げできますので地方のお客様には千葉からの高額な陸送費ではなく、最寄港からの
安い陸送費でお届けが可能です。運送距離が短縮されることはCo2削減にもなり、お客様と
地球に優しいシステムを取り入れています。